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ベアータ・ムジカ・トキエンシス

『ベアータ・ムジカ・トキエンシスの16世紀ハプスブルク帝国の宗教音楽 レクチャー付きコンサート -フィリップ・デ・モンテとヤコブス・ガッルス-』 に行ってきました絵文字
東京中央教会の心地よい空間の中、沢山のお客様が足を運ばれ、暖かな雰囲気の中でのコンサートでした。
日本ではなかなか耳にする機会のない作曲家の曲ですが、レクチャーを聞きながらの進行ということもあり、興味深く演奏を楽しむことができました絵文字
今後の活動が楽しみなグループですね絵文字

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COMMENT
[1] くーちゃん | 2015/02/22 21:54
おーちゃん、コンサートお疲れ様~!
おがママも心地よい空間での教会音楽を愉しまれたようですね♪
確かに日本では演奏される機会が少なそうな作曲家たちだよね。
でもガッルス(ハンドゥル)はね、なんと!私でも聞き覚えがあったんだよ。
何年も前になるけれど、チェコの音楽祭でガッルスの『Pater Noster』を歌ったことをまだ覚えてたの。短いけれど良い曲だったな~。
ますますのご活躍、応援しています!
[2] おがママ | 2015/02/24 22:59
くーちゃん、コメントありがとう~
ガッルスはくーちゃんも知っている作曲家だったんだね。
日本では超マイナーな作曲家にもかかわらず、
会場に足を運んで下さるお客様が意外に多くて驚きました。
こちらは花粉が飛び始めました。気温も少しずつ暖かくなって春の気配を感じます。
ドイツはまだ寒いのかな。早く春になると良いね
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